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2007年04月23日
新曲と馴染みの歌
担当:こうたろ
携帯音楽プレーヤーを所有する様になってから、かなりの年月が経ちました。いつでも好きな音楽を聴ける環境がある反面、飽きるサイクルが早くなった様に思えます。いや、短期間で飽きる歌が増えたのかもしれませんね…。
新曲は入手してから聴き込みますが、飽きないものは殆んどありません。中には数回で止めてしまうものもあるくらいです。ですが、飽きたからといっても、暫く間を置いてまた聴き込むこともありますし、以前直ぐに止めてしまったものにいきなりハマったりすることもあるのですから面白いものです。
でも、昔からずっとず~っと好きなものは、あまり飽きません。何故なのでしょうか。
私が感じるに、その多くは歌詞なり聴いていた時期に思い出が詰まっているからだと思います。だからこそ、数年聴いていなくとも、また聴いた時にはやはり「良い(古い歌でも懐かしいだけでない)」と感じるのだと思います。
積み重ねた想い、という点では近年の歌が不利の様にも思えますが、巷に溢れている歌謡曲に関しては、確実な出来で考えても昔の歌の方がちゃんとした「歌」として勝負している様に感じてしまうのは、自分の好みの問題だなのでしょうかねぇ?(汗) 近年であれば、自分が好きな作品の主題歌や挿入歌の方が、一般的でなくともよっぽとちゃんと作られているんじゃないかなぁ…と。
最近、凄くハマった歌が無いのは寂しいなぁ…。物語の場面などに関係なく、歌単体でグッと来る歌に出会いたいなぁ、と思う今日この頃。
今日は、そんなお話。
投稿者 elilin.com : 23:21 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月18日
THE IDOLM@STER
担当:こうたろ
思えば約1年前、Xbox360をノリで発売日に購入した私ですが、旧Xboxと比べると1年間でのソフト購入本数は激減し、1年近く経っても3本しか持っていない、という状況でした。
しかし、発売から1年が過ぎようという昨年秋以降、集中して4本も増えることになるとは思いませんでした。
そして、急激に稼働率が上がったのです。ほぼ毎日の様にプレイしている自分に驚きます。
で、タイトルに書いた「THE IDOLM@STER」の話になる訳です。
元々のアーケード版は未プレイ(やろうと思ったことは何度かある)。
キャラクターデザインの窪岡俊之氏は、「LUNAR」シリーズで個人的には馴染みであり、ファンであったことからも、興味はありました。でも、なかなかアーケード版をプレイするきっかけが無く、結果的にコンシューマ機で発売されることになり、こうしてプレイする日がやって来ました(つまり、「THE IDOLM@STER」がXbox360を購入するきっかけになったのではない、と言いたい(笑))。
思っているよりも硬派なげームであることをプレイして感じました。そして何より、ネットワークを利用した対人戦が面白く、構えずにプレイ出来ることも手伝って、かなり能動的にプレイしています(現在5周目。進行形(笑))。
同じゲームを長く遊ぶ、というスタイルは今の状況として殆どありませんが(供給ペースが速いですからね)、それでも長く遊べているのは正直驚いています。この気軽さ(次のセーブポイントまで云々ということを気にせずにプレイ出来る)は重要な要素ですが、「アイドルの成長ぶりが実感出来る」「最後のお別れコンサートがプレイヤーたる自分の感覚に同調する」「歌やダンスの完成度が高く、意外に飽きない」「ネットワークランキングで他プレイヤーのビデオが観られる」など、肝になる要素もしっかりしていた事が何よりの理由だろうと思います(直して欲しい部分もありますが)。
改めてナムコというメーカーの凄さと自分が好きな理由を感じたソフトとして、印象深い1作となりました。
しかし、Xbox360版が発売されてからというもの、物凄い勢いでこのゲームの名前が広まりましたよね。その為、昔からのファンの人には色々迷惑が掛かっているのではないかと…。人気が出るのは良いことなのですが、そのとばっちりを旧来のファンが被ってしまうのは、いつの時代も変わらないですよねぇ…(苦笑)。
今日は、そんなお話。
投稿者 elilin.com : 23:34 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月17日
春の新番組チェック
担当:こうたろ
続けて投稿してみました(笑)。
もう4月も半分が過ぎ、この4月から始まった新番組もだいたい1話目のチェックが終わ…らないんですよ、これが(苦笑)。
元々アニメーションはそんなに沢山観ない方だったのに、だんだんと観る本数が増えて来て、なまじスタッフとか理解する様になってからというもの、その本数がなかなか減ってくれません。っていうか、放映されている本数が多過ぎじゃないですか?
ただでさえ仕事も忙しく、やりたい事も色々あって多事多端なのに、どうやってこれだけの番組数を捌くのだろうか…。
睡眠時間を減らす気は全くないので、自由時間を増やすか、自由時間の殆どを作品視聴使うしかないのですが、作品視聴に追われる様な生活を強いられるのは本位ではありません。そうなると必然的に録画だけして溜まって行くわけですね。これでは駄目です。
私個人としては週に4本くらいが丁度良いかな…と思っているのですが、本数が多くても観ている作品がそこそこ面白かったりするとたちが悪い。良い作品に出会えることは嬉しいことなのに、本数が多いので気分的にゆっくり鑑賞出来ない状況というのはちょっと悲しい。
結局、そのうち観なくなる作品は出て来るとしても、何だかんだ言ってそこそこに消化するスケジュールを自分なりに確立してしまうんですよ、これが(笑)。ある意味「こんなこと」で、真剣に悩んだり、優柔不断になって揺れている時間の方が勿体無い。
忙しい人ほど時間の使い方が上手くなる、というのは自分も実感としてあります。私自身、もっと洗練した生活スタイルを送れる様にしたいものだと感じています。
この4月からの新番組で個人的なお気に入りは…、秘密です。そのうち分かります(笑)。
今日は、そんなお話。
投稿者 elilin.com : 23:27 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月16日
書き込みが少ない!(汗)
担当:こうたろ
随分とご無沙汰してしまっております。
昨年の今頃は「超」が付くほどに忙しかったのに、毎日更新していましたね。
やれば出来るのに、やらないのは何故?
・面倒だから?
・書く事がないから?
・他にやることがあるから?
・読んでいる人が見えないから?
色々あると思います。
じゃあ、何のために設置したの?
・サイトの更新が滞り気味だから、少しでも動きを出すため
・色々な近況や趣味に関する話題を書くことで、「アイドル伝説えり子」の裾野を広げるため
…そうですよね…。ブログを書くことすらも出来ていない現状は、誠に遺憾に思います。
「先ず決める。そして、やり通す」と言ったのは、ガンダムSEED DESTINYのラクスでしたね。
これは自分も共感するところがあります。
「言いたいことはハッキリと言う。そして撤回しない」とは、「THE IDOLM@STER」で使われる歌の一節ですが、これは似ているけど違いますね(笑)。
まぁ、何を言い訳しても始まらないので、最低でも週に2回くらいは書きます。決めたからにはやります。他のメンバーが書かなくとも書きます(笑)。
「何のために」
「誰のために」
そんな理屈は必要ない。理由が不要になって習慣になった時、初めて答えが見つけられるかもしれない。そんな気持ちです。
来る黄金週間の1日はサイトの更新に時間を割く予定ですので、お楽しみに!?
今日は、そんなお話。
投稿者 elilin.com : 23:54 | コメント (0) | トラックバック
2007年04月12日
プレゼント
担当:しょう
しょうです~。
とある友人から「PS」をプレゼントされたので、今日はその自慢です。
PSです。

真下風?

これも真下風ってか原哲夫風?

新房風?

いつも一緒っ!

ああっ!!イプシロン!!!!!!!!!

救出。

ちなみに、バランシングだけでなくアックスも持ってます。

オマケ(ギャグマンガ日和8話から)

っというわけで、うちの大事なパーフェクトソルジャーくんでした。(あはは)
しょうでした~。